やよい

雑草のドライフラワー

エノコログサのドライフラワー

エノコログサやアキノエノコロも 他のイネ科の雑草と同じように ドライフラワー向きの植物です。 特に梅雨の時期は エノコログサの収穫適期。 しかも よく見ると 色の変化があって面白い♪ 娘らと散歩をしながら 時々立ち止まってはエノコロ観察…
宿根草と二年生の雑草

芝生のチドメグサを抜く

芝生に生える雑草の種類は 色々ありますが、 最大級に厄介な部類に入るのがチドメグサです。 なんせ「小さい」 そして 「茎が細い」 さらに「匍匐して広がる」 極め付けが「多年草」 いいことなんか 何もないです。 これで お花がキレイとかだったら まだしもですが どなたかチドメグサのお花ってみたことありますか?って思わず 問いたくなるほどの地味な花。 さて このチドメグサ。 除草の適期は 今! つまり梅雨時期です!大急ぎで退治しましょう。
初夏から秋の雑草

エノコログサあるいは「ねこじゃらし」

梅雨時期から伸びる草の中でも ひときわ目立つエノコログサ。またの名を「ねこじゃらし」と言います。 よく言ったもので 本気に猫は このエノコログサにじゃれます。ひとしきりじゃれた後は食します。 今回は 今我が家の芝生で増殖中のエノコログサについての記事です。
雑草のドライフラワー

春の雑草のドライフラワーを使ったミニブーケ

前回に引き続き 雑草のドライフラワーを使って作品を作ってみました。 今回は、飾っておくとそのままドライになるユーカリとオレガノケントビューティーをメインに ハハコグサとヒメコバンソウとアメリカフウロを乾燥させたものを使いました。 オレガノの香りに癒されるブーケです。
雑草のドライフラワー

イネ科の雑草のドライフラワーで作るスワッグ

今年は庭や空き地の草花でドライフラワーを作っています。かわいいドライがたくさんできましたので 飾りやすい形にまとめてみようと思います。 まずは イネ科のドライを何種類かまとめて小さなスワッグを作ってみました。 ほとんどが雑草なんですが かわいいスワッグになったと思います。
雑草のドライフラワー

イネ科の雑草のドライフラワー

イネ科の雑草くらいドライフラワーにむいている植物はないのではないかと思います。 まず 穂を引っこ抜けば簡単に抜けるので収穫が簡単。園芸バサミなどが必要ありません。 穂の茎も適度な長さで それを束にしてさげておけば 勝手にドライフラワーになってくれます。 しかも 葉っぱはほとんど区別がつかないけれど 穂はそれなりに全部個性的なので 色々合わせるとなんだか楽しい(*^_^*)という特典付き♪ ほんとにすごいコたちです。 というわけで春に穂を出すイネ科の雑草でドライフラワーを作りました。
レシピ

サフランライスの作り方

サフランの花は秋に咲きます。薄紫色のキレイな花です。 コルチカムと同様に テーブルの上に置きっぱなしで咲く とても楽な花です。 一輪の花にはそれぞれ3本の雌蕊があって、収穫して乾燥させるとサフランティーやサフランライスを作るときに使えます。
雑草のドライフラワー

アメリカフウロのドライフラワー

アメリカフウロは ギザギザに切れ込みが入ったモミジのような葉っぱが個性的。白い小さな花もかわいいけれど ちょっとおとなしい感じ。それよりも果実の形も個性的でインパクトがあります。 そこで アメリカフウロの果実と葉っぱをドライフラワーにしてみました。
雑草のドライフラワー

意外とかわいい!?チチコグサのドライフラワー

チチコグサをドライフラワーにてみました。お花が地味で 今一つ育てようという気も起きないし、あまり増えないので積極的に除去しようとも思わないチチコグサですが、意外とモコモコとして可愛い仕上がりです。チチコグサとウラジロチチコグサ、チチコグサモドキの違いも一緒に紹介します。
雑草のドライフラワー

スイバのドライフラワー

スイバの名前の由来は「葉っぱを噛むと酸っぱいから」。 雄花と雌花があり 雌花の方が赤みが強い緑色です。花後の果実も個性的で面白い形です。今回は花が終わるころのスイバでドライフラワーを作ってみました。 意外と華やかで繊細なドライフラワーになりました
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